東北地域別デリヘル嬢の特徴

東北に移住して20年近くなるが、週2~3回のペースで風俗を利用しているとわかってくることがいくつかある。

その中でも、特に利用頻度が高い業種は、やはり、今はやりのデリヘルになるのだが、そのお相手をしてくれるデリヘル嬢の出身地を毎回聞くことにしている。
なかには、あまり個人の素性を言いたがらない女の子も多いが、そこもサービスの一環としてとらえ、快くトークの相手をしてくれる風俗嬢には、頭が上がらない今日この頃だ。仙台には、東北各地の女の子が風俗の高収入に引き寄せられ集まるのだが、その出身地によって、その土地ならではのサービスというか、そこまではいいすぎかもしれないが、たしかにかたよりはあるのは事実といえるだろう。

デリヘルの多くは、大抵プレイの流れが決まっていて、まずソフトタッチで体を楽しんだあと、お口を使ってのリップサービス、そして最後は素股でフィニッシュってのが王道だが、その流れがエリアによって若干違ってくるのだ。特に目を引くのは、福島出身のデリヘル嬢で、このエリアの女の子は、とてもサービス精神が旺盛だ。

風俗の女の子にありがちなその時の気分や客の顔色で対応を変えるといったことは少なく、どんな天気が悪い日でも、どんなに愛想の悪い男性にも、まんべんなく楽しいサービスを提供してくれるので、こちら側としても、ついつい、次回も同じ店の同じ女の子を指名してしまう。彼女達はそうやってリピート客を増やしているのだろう。
そんな東北の猛者たちが集まる仙台の風俗界からこれかも目が離せないのは、間違いないと言えるでしょう。まあ、目を離しても、私の息子が高機能センサーとしてビンビンに反応しているのだが、、、